真実・・・
の前に!!おーっと、チャンネルはそのまま!!
実は、前の土日に、おばあちゃんの家から、メイポ ログインしていました・・・。
夜中の3時くらい・・・なったとき・・・、
普通はこんな時間にINしてけぇへんのに、兄貴が家のPCからINしてきました・・・。
そしてこんなことを言い出しました・・・。
「たすけて!!」「ん・・・? めずらしーなww こんな時間にww」
「それどころじゃないんです」「??」
「家に変な人が入ってきました」「・・・?^^;」
「助けて〜〜」冗談で言ってるのかと思いました・・・。
ホント、冗談だと・・・。
でも、実はオイラん家、夜かぎ閉めるひといねぇからいっつもあきっぱなしなんよな・・・(;
いつもと様子が違うので、聞きました。
「お・・・おまえ・・・パスぬかれてないか?」
以前、兄貴はパス抜きくらって、アイテムすべて盗られてしまっていました。
かわいそーなので、猫みみと、髪型ランダム券、髪色ランダム券をオイラがおごったぐらいです・・・。
「違う信じて怖い助けて」チャットもあわただしく、日本語がルー以上におかしかったです。
コレは・・・ヤヴァイかも、と思いました。
警察に電話しようと思ったけど、からかってただけ・・・なんてなったら最悪やし・・・。
どうしようか迷いました・・・;;;
「何あったん? しっかり手順ふんで話してみて? 話せる?」
「話せる
いきなり変な人が入ってきて、
僕の隣で寝てます!」「・・・はへ・・・!?」
・・・寝てるって・・・
酔っ払いか・・・!?
一体・・・!?
「ああ、いま、ほかの人が2人はいってきて
その人を連れて行きました」「・・・?(^v^;)」
まァ、次の日、家に帰って兄貴にきくと
夜中3時ごろに、だれか玄関からはいってきて、うずくまってたらしいです。
兄貴は、ばぁちゃん家からオイラが帰ってきたんだと思ったらしく
「おかえり」と言ったけど、反応がなかったらしい。
そして、5分くらいほっといたら、
25〜28歳ぐらいだと思われる男の人が兄貴のところに来て、
「寒い〜〜」と言って隣で寝てしまったそうです・・・。
んで、10分ほどしたら、親らしき人が家にきて
「だれか来ませんでしたか?」とたずね、
「すいません」と何度もあやまって
男の人に「帰るよ!」って言ったらしいのですが、
「寒い〜嫌や〜」と言って男の人がなかなか動かなかったらしいです。
んで、やっとここでおかぁたまが起きて、
「にーちゃん、帰りw」と言うと、
「あ・・・はい」と言ってすんなり帰ったそうなw
話聞いたときは、大爆笑でした・・・wwwwwww
いちばん笑えたところは・・・
兄貴が
15分たっても
他人の侵入を
メイポを通じて
オイラにしか言ってないと言うコト・・・wwwwwww
先に、横に寝てる親起せやwwwwwでも、おかぁたまが、パニクると思ったらしく
オイラだけに相談したそうです・・・www
正解か失敗かはおいといて、兄貴はそういうところがいいところというのかなんと言うか・・・w
この事件があってから、家の鍵は閉めるようにしました。
さてさて、本題w
アレストルーの
語られなかった真実を今回初公開します。
どんな真実・・・って
皆さんがよくお尋ねになったり、決め付けたりするコトですよw
まえ、ちょこっとラクガキしたヤツですが、続編が描きたくなって、描きましたw
英語の時間・・・技術の時間・・・理科の時間・・・国語の時間・・・数学の時間・・・
削って、下書き⇒ペン入れ したんですからね!!
では、ごらんあれ。
(読みにくいです、ハイ。字ぃキチャナくてホントすいません。;;)
〜パパ、大好き。〜
わたしが生まれたとき、パパは13才だったそうだ。友達たちは『そんなのおかしい』と言うけれど、わたしにはよくわからない。だから、わたしは気にしない。・・・やさしくて、かっこよくて、すごいです。パパ大好き。
わたしは、毎日、歩く練習をした。『中学校』から、パパをたすけだすためだ。そのころ、パパをよく退治した。つかまえてる間は、パパはどこにもいかないから。パパは、いつもやさしい。
パパは、いつもわたしを『ようちえん』においていく。『高校』がおわったら、ちゃんとむかえに来てくれるけど、いつか、もどってこなくなるんじゃないか、と思うと、目から、はなみずが出た。パパがいると、わたしはうれしい。パパがいないと、寒くて冷たい。パパの場所が世界で一番。
わたしが『小学正』になってしばらくしたら、パパは『成人式』をした。私の友達には、みんな『ママ』がいるらしい。『ママ』とは、パパの『およめさん』なんだって。よくわからないけど、パパにきいたら、パパに、『およめさん』はいないんだって。じゃあ、『およめさん』はわたしがなるね。
『中学生』になって、しばらくしたら、パパがいなくなった。パパがいなくなったら、ここらへんがくしゃっとなった。家も広くなった。・・・さみしい、すごく。さみしい。さみしい。パパ、どこにいるの?
わたしは、強い。人に何か言われても、自分を大切にできるから。人前で泣くことはない。さみしさも、苦しさも言わない。もし、言ってしまったら、自分の弱さを知られてしまうから。でも大丈夫、わたしはけっこう丈夫。自分は壊れないし、自分で壊してしまうこともない。『わたしは、幸せ。』そう思っているうちは、幸せ。
それから一年後・・・それが『現在』だ。『今』のわたしはココにいる。教えてもらったコトがないから、わたしは自分を知らない。たとえば・・・そう、人種であったり、性別であったり。でも、大丈夫。生きていける。わたしは探してる。わたしのコトを認めてくれる人を。そのために生きるね。ありがとう。パパ、大好き。
もちろん、全て真実というわけではありません。(笑)
ぇ どこに真実が!?(笑)